白ワインは白ぶどうから、では赤ワインは何から…?

それは・・

なんと・・・・

じゃん!

おめでとうございます。正解です!!

ちょこっと解説

白ワインにはシャルドネ、リースリング、ソーヴィニヨンブランなどといった白ブドウ品種が使われます。

一方の赤ワインに使われるブドウ品種はカベルネ・ソーヴィニヨン、メルロー、シラーなどといった品種が有名ですが、もちろんこれらは赤ブドウ!!と思いきや・・

なぜか赤ワンのブドウは黒ブドウと呼ばれています。

赤ワインのブドウは皮の色素がとても濃い紫のブドウが多いため、確かに赤というよりはほぼ黒に近いので総称して黒ブドウと呼んでいるのかもですね。

明日から赤ワインを飲んだらこう言おう!

う〜ん。なんて美味しい赤ワイン。店長!これもしかしていい黒ブドウから作られているんじゃない?

そんな話を聞いてたら、なんかOSACAREが欲しくなってきた。そんな方はコチラから

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